今回は漫画「北斗の拳」でよく登場する「北斗七星」と「南斗六星」を解説します。
「北斗七星」と「南斗六星」の特徴
- 両方ともひしゃくの形
「南斗六星」の特徴
- 「北斗七星」を反対にしたのが「南斗六星」
- 「南斗六星」のほうは、ひしゃくの柄の部分の星が一つ少ない
- 「 南斗六星」はひしゃくの形で、さじが天の川にあるので、「ミルクのさじ」とも呼ばれる
- 実は「南斗六星」は「射手座」
※因みに、帝王サウザーは、南斗六星の帝王で「南斗鳳凰拳」を使いこなす!
「北斗七星」の特徴
- 北斗七星の柄の端を延長し、一番端の星2つの距離を約5倍した距離のところに北極星がある
- 北斗七星は大熊座